『マレッサの選手へ、心を込めて』

★良い選手である前に良い人間であること

1、生活の基本(学校生活:提出物など)をおろそかにして技術は身につかない。

2、他人の話をよく聞く耳、物事を注意深く見る眼を身につけよ・

3、自分のランクを自分で決めるな。

4、頑張っても成果が上がら無いくらいで『ガッカリ』する。弱い選手の典型です。

5、あてになる人や慰めてくれる人を期待するな。それだけ進歩は遅れる。

6、グランドに『居る』ことが練習に『参加』していることになるはずがない。頭を使って練習に参加せよ。

7、『もうアカン』、『この位で大丈夫やろ』と思った時の《ひと踏ん張り》が勝負を決める!

8、涙を流すことでなんかで『ミス』は解決できない!

9、喜怒哀楽の無い人間は良い選手、良い人間にはなれない。

10、試合でも連取でも、グラウンドに入るときの『心の持ち方(入り方)』がすべてを決める・

11、《しんどい時》に頑張る事を癖にしよう。技術が伸びるのはその瞬間。

12、《やれないこと》ではなく、“やろうとしない”を[恥]、と思え!

13、初心忘れるべからず。挨拶、素直、喜怒哀楽、感謝の気持ち、これが最も大事。

14、夢と希望を常に持て。


★難を乗り越えてからこそ〘光〙がある。

以上です。






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