日本の学生は授業中に発言が苦手であるということがよく言われています。

大人でもそういう事は多いかもしれません。
(自分自身もそうかも…)


先生(コーチ、上司)の方から問いかけをしても声が出ないことが多くあります。


正しいと思う意見、
主張は人前でも堂々とできることが、
これからの社会をたくましく生きていくためには必要です。


しかし、
そのための論理的な考え方ができなければ、
思い付きの感情に任せた発言しかできません。


ミスしても発言することが続くと徐々に様になります。


常日頃から物事を深く考え、起こっている出来事の背景を考える癖を付けていきたいですね。


FCマレッサ監督
梶田孝史



『日本では成功を
自慢をする、
でしゃばる、
自己顕示欲の強い人は 
謙虚さがない』

と評価されにくい特有の雰囲気があります。


周囲に配慮し、
威張らず、
控え目だが
責任をもって仕事をするような人を
日本では謙虚で素晴らしい
とされる傾向があります。


しかし現代ではグローバル化が進み、
誰もが情報発信ができる時代になっています。


控え目が美しい
という価値観が変わりつつあります。  



人にはそれぞれ得手不得手がありますが、
もう一歩前に出てみませんか?


何か違う景色が見えてくるかもしれません。

そこで失敗しても
まだ

《次》

があります。




#トライ&エラー
#グローバル化
#踏み出す勇気


FCマレッサ監督
梶田孝史

自分の可能性をもっと広げるためには、

言い訳やできない理由を探すことばかりをしないようにすることだと思います。


これらはできない自分を
認めてしまうことになり、
そこからさらに頑張る力を奪ってしまいます。


言い訳や愚痴をよく言う人は、

そこに踏みとどまっているほうが楽だと

無意識に思い込んでいるのだと思います。



努力して新しい自分を得た時の喜びを知らないまま、

現状で満足してしまっています。


挑戦・努力することが大切です。

#ポジティブ
#『0を1にするパワー』
#トライ&エラー
#【前向き】終了


FCマレッサ監督
梶田孝史


↑このページのトップヘ